QMS無料セミナー もう紙の運用に戻れない!医療機器メーカーが開発したAI搭載eQMS「QMSmart」徹底解説 ~導入支援の現場に立つ担当者が語る~

医療機器メーカーのQMS運用、こんなお悩みはありませんか?
● 紙・Excel運用で、文書の版管理や承認フローが煩雑になっている
● 監査の前に「あの記録はどこ?」と探し回ることが慢性化している
● ISO 13485 / QMS省令への対応で、品質部門の負担が増え続けている
● 人的リソースが足りず、CAPA・教育記録・内部監査が後回しになりがち
● 既存のeQMSは海外製で価格・UI・サポート面で日本の現場に合わない
● AIを活用したQMS運用の最新動向を知りたいが、情報が少ない
● eQMS導入を検討しているが、機能・費用感・導入効果のイメージが湧かない
医療機器メーカーにおけるQMS運用は、業務負担の増大・人的リソース不足・規制対応コストの上昇 という三重苦に直面しています。紙とExcelによる旧来型の運用では、文書管理・CAPA・教育訓練といった日々の業務が属人化し、監査対応のたびに大きな工数が発生する――そんな現場の声をよくお聞きします。
QMSmart は、自らもISO 13485認証を取得する医療機器メーカーである 株式会社Berry が、自社の品質マネジメントの課題から出発して開発した、クラウド型のeQMSです。文書管理・CAPA・教育訓練・内部監査・サプライヤー管理までを1つのプラットフォームに集約し、AIによる文書チェックや差分ビューアなど、「QMS業務をAIで変える」 ことを本気で追求しています。
本ウェビナーでは、QMSmartの営業・カスタマーサポートとして数多くの医療機器メーカーの導入現場に立ち会ってきた 坂本 雅弥 が、QMSmart誕生の背景から実機能のデモ、導入効果・他社比較・料金体系まで、1時間で「導入判断に必要な情報のすべて」 をお伝えします。
「eQMS、気になってはいるけれど一歩踏み出せない」「QMSmartって結局何ができて、いくらで、他社と何が違うの?」――そんな方にこそ聞いていただきたい60分です。
本ウェビナーで得られる3つのポイント
● 医療機器メーカー発のeQMS を、開発思想からアーキテクチャまで徹底解説
● QMS業務を変えるAI機能 を実画面でデモ解説
● 文書・CAPA・教育訓練 まで一気通貫の活用イメージをお伝え
このような方におすすめです:
● QMS構築を検討中の方
● ISO 13485認証取得を目指している方
● 品質保証部門の方
● 設計開発・製造ご担当者
● 経営層の方
● 医療機器の品質管理に関わるすべての方
■講師プロフィール
坂本 雅弥 氏 株式会社Berry
新卒でIT企業に入社し、SaaS製品の企画営業として、金融・人材・不動産など幅広い業界の顧客に対するシステム提案・導入支援を経験。今後さらに市場拡大が見込まれる医療業界で専門性を磨きたいとの想いから、Berryに参画。現在はクラウド型eQMS「QMSmart」の営業、カスタマーサポート、展示会出展など事業全般を担当し、医療機器メーカーの品質管理業務のデジタル化を支援している。
■プログラム
日時:2026年6月26日(金) 14:00~15:00 ※オンライン配信
第1部:医療機器メーカーのQMS、いま何が起きているか
紙・Excel運用の限界、QMSによくある課題、eQMSの必要性
第2部:AI搭載eQMS「QMSmart」徹底解説
誕生の背景/機能紹介(AI機能のデモを含む)/導入効果と事例/競合他社比較/料金体系
第3部:Q&Aセッション
※ご質問の状況により、終了時間が延長される場合があります。